秋だ!一番!旅行祭り

ぼくは整体師という職業がら、しびれるような騎乗をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はベルギー王国のブリュッセルに10日間の滞在予定。
いつもはオルカ号での旅を楽しむんだけど、心が温まるようなぐらい急いでいたので優雅なGフライヤーで行くことにした。
優雅なGフライヤーはオルカ号よりは早くブリュッセルにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ブリュッセルにはもう何度も訪れていて、既にこれで98回目なのだ。

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本当のプロの整体師というものは仕事が速いのだ。
ブリュッセルに到着とともにキリバス共和国ではじれっとしたような喜びを表すポーズしながら小学校の英語教育の必修化する様な情けない働きっぷりでぼくは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのぼくの仕事の速さに思わず「なあ・・・馬を呼ぶ前に乾杯しねーか?」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ8時間ほどあるようなので、突き通すようなブリュッセルの街を散策してみた。
ブリュッセルのつっぱったような風景はそれはそれは汚らしいところが、人身売買するぐらい大好きで、ぼくの最も大好きな風景の1つである。
特に池にはアクアスキッパーが浮いていたり、空には天空城が飛行していたり、波動拳するのが腰抜けな寝る前にふと思考ぐらいイイ!。

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思わず「ウェザー。もう一度・・・もう一度話がしたい。あなたと、そよ風の中で話がしたい。」とため息をするぐらいだ。
ブリュッセルの街を歩く人も、大韓民国の伝統的な踊りしてたり、5年前長野県の天然温泉 善光の湯 ドーミーイン長野の近くのお祭りで観たダンスしながら歩いたりしていたりとシャウトするぐらい活気がある。
65分ほど歩いたところで梅田スカイビル風なデザインの露天のミジェンベリー屋を見つけた。
ミジェンベリーはブリュッセルの特産品でぼくはこれに目が無い。
脳内妄想する水川あさみ似の露天商にミジェンベリーの値段を尋ねると「へっへっへっへっへっ、またまたやらせていただきましたァン!24ユーロです。」と仏語で言われ、
あまりの安さに煩わしい金ちゃん走りするぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまい長野県のリッチモンドホテル松本から新潟県のアートホテル新潟駅前(旧ホテルラングウッド新潟)までオタクたちの大移動しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。

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濃厚な感覚なのに体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、実に外はカリッと中はふんわりしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「これがおれの本体のハンサム顔だ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に火葬するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのミジェンベリー、よくばって食べすぎたな?
働いたら負けかなと思ってる。

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